心に残ったドラマについて。

ドラマの名前。だいすき
登場人物。
ゆず。お母さん。ひまわり。子供。弟。れん。ことねさん。ぎりの妹。おばあちゃん。みよこさん。そうちゃん。亡くなった恋人。
あらすじ。
知的障害の人同士が結ばれて子供を産む事になって絶対育てられないと周りの人から言われたけど、絶対に産むと言ってひまわりを産みました。家族で協力してひまわりちゃんを育てる中でゆずもお母さんとして成長していくという物語でした。
知的障害者の人がパン屋さんで一生懸命働いていました。習いながら色々なパンを作っていました。自分のパンを作りたいという夢があるそうです。子供がいます。女の子です。名前はひまわりちゃんです。小さい時にお父さんが亡くなったみたいです。弟さんは、ピアニストをめざす人です。家の事していました。急におばあちゃんが倒れてしまい、家族3人で生活するようになってしまいました。サンドイッチを作る練習をたくさんしてトマトもきれいに包丁で切っていました。凄く笑顔が良かったです。初めてのお給料でパジャマをお母さんに買ってあげていました。お母さんのプレゼントと言って凄く喜んでいました。知的障害の人をだましてお金をとるおばさんがお母さんの病気がすぐ治ると言ってだまし4万円で水を買わせました。一生懸命働いたお金をとるなんてひどいと思いました。許せません。お母さんの病気が治らない病気と知ってしまいました。ひまわりちゃんのお母さんで頑張っている姿を見せなさいと言っていました。どんな事があっても頑張っているゆずが好きと言っていました。お母さんに黄色いパジャマをプレゼントできました。凄く喜んでいました。お母さんを安心させる事をプレゼントしょうと家族で言っていました。お母さんの事が気になって仕事が前より出来なくなってしまいました。ゆずちゃんのお金を取り戻すために知り合いの人がお金を取り返そうとしたら、お金をだましとった人が自分でこけて、その知り合いの人が警察に逮捕されてしまいました。家族がなかなか帰ってこないので、玄関でひまわりちゃんがお母さんの帰りをまっていました。お母さんが道に迷ってしまいました。他の人が心配して声をかけてくれましたが、外でお母さんが帰るまでまっていると言っていました。育児に手がまわっていない家庭があるという電話で調査があっていました。家に児童相談センターの人が来ていました。子供のお世話ができていないからひまわりを施設にと話が出る中でひまわりが私、かわいそうじゃあないです。と言っていました。でも、お母さんは私のお母さんです。お母さんが大好きです。私、お母さんと頑張ります。お母さん、一緒に頑張ろう。おばあちゃんも元気になるよ。家族で協力する事になりました。ひまわりちゃんが言った事が一番心に残っています。親子2人で一緒に協力して色々な事をしていました。洗濯をして、干していました。ご飯をたいていました。水の分量が違いおかゆになってしまって失敗は成功の母と言っていました。ちゃんとひまわりのお母さんになってからお母さんに会いに行くと言っていました。また、仕事をする事が出来ました。良かったです。色々な人に色々な事を教えてもらって、大変な事があったら言ってね。手伝うからと言ってくれていました。弟さん。プロのピアニストになるのは難しいけど、絶対あきらめませんと言っていました。私はひまわりのお母さんなのに出来ない事がたくさんあります。でも頑張りますと言っていました。人に手伝ってもらいます。みんなに手伝ってもらいます。力になってくれる人がたくさんいると言っていました。凄いなぁーと思います。ゆずとひまわりちゃんが力を合わせて頑張っていました。一つ一つ出来る事が増えていました。凄くいいドラマだなぁーと思いました。こんなにいい子に育ててくれた、りっぱなお母さんだよとおばあちゃんが言っていました。おばあちゃんが退院が出来ました。良かったです。