最近は、何処でもハロウィンの話ばかりが良く出てきます。ニュースの番組でもほぼこの事が出てきます。仮装した方達が繁華街とかやイベントなどで大手デパート等模様シモノに様々な姿に仮装した若者などの事が出てくる事が多くなったと思います。
ここ何年かの内にいろんなイベントとか各地で行われている事が凄いと思い少し前までは、ここまでハロウィンの話は無かったので不思議な感じがします。出かける事があって駅周辺に行くとどこの店でもハロウィン使用になっているのは凄いなぁと感心します。
食べ物店に入っても限定メニューがあったりとハロウィン一色になる事は本当に最近の用に思えます。この時期が過ぎたら次はクリスマスの話題で盛り上がるのでしょうね。会社や企業のイベントなのが一般的になって各行事が広まって誰でもが簡単に参加できる様になりイルミネーションも段々派手になりまるで競争しているみたいだなぁとニュース番組等を見ていて思います。それでも街中が明るくなるのはうれしいので良いのかなぁと我が家でも便乗してハロウィンもクリスマスも家族で楽しんで行っています。
もう少しで今年1年も後わずかになりました。そろそろハロウィン使用の物を片付けます。

の姉は結婚していて子供が二人います。私は三人姉妹の真ん中なのですが、結婚しているのは姉だけです。私は結婚の予定も願望も今はないので、姉が両親に孫をみせてくれたことで、すごくホッとしました。私は最初に姉が結婚した時も驚いたのですが、子供が出来た時はもっと驚きました。私の知っている姉は、子供があまり好きではなく苦手な方だったからです。
母に聞いたところ、子供のお世話をするアルバイトをして以来、子供が可愛いことに気付いて、子供好きになったとのことでした。私は、何故か友人の子供には好かれるのですが、私自身は子供が苦手なので、対応にワタワタしてしまいます。なので、姉をすごいなと思っています。ちょっとした家庭の事情で、私自身は姉と甥っ子姪っ子には会えていないのですが、父や母から話を聞く限り、元気に成長しているようで、安心しています。
写真を見せてもらうこともあるのですが、わんぱくそうな姿に、これは、なかなか子育て大変だろうなと、また、姉をすごいなと思うのです。
私は持病を抱えているのでこの先も子供を産むつもりはないのですが、友人の子供に会ったり姉の子たちの話を聞くのを楽しみにして過ごしていこうと思います。

私は暑さにめっきり弱いです。初夏と呼ばれる時期から断然動き、というか、活動が鈍くなります。子供の頃は、夏が大好きで、外に出ては虫取りをしたり、シャボン玉をしたりと、夏が来るのが楽しみでした。でも、年齢を重ねるにつれて、どんどん夏が苦手に、というか、暑さがダメになりました。出かける用事があっても、本当に外に出たくなくなってしまいます。
メイクしても、すぐに、メイク崩れしてしまうのも気になりますし、何より、体力の消耗が激しいのです。
年々、夏の最高気温は更新されている現在、私は毎年この夏を越せるのかと、真剣に思います(笑)
熱中症対策に水分補給は大事です。車での移動なので、エアコンは常にいれていないと、煮えてしまいます。車用の日よけのカバーをフロントガラスにつけていますが、青空駐車の私の車はいつも高温状態です。その車に乗るだけで、汗だくになります。友人には夏に私の姿を見ることは本当に減ると言われます。両親にも、「昔はあんなに夏が好きだったのにねぇ」と言われます。
どうすれば、夏を少しでも快適に過ごせるか、暑さに負けず外に繰り出すかが、私の課題です。今は仕事をしているので、夏がきたときに、きちんと出勤することが出来るように、今から根性を鍛えておこうと思う今日この頃です。

ドラマの名前。だいすき
登場人物。
ゆず。お母さん。ひまわり。子供。弟。れん。ことねさん。ぎりの妹。おばあちゃん。みよこさん。そうちゃん。亡くなった恋人。
あらすじ。
知的障害の人同士が結ばれて子供を産む事になって絶対育てられないと周りの人から言われたけど、絶対に産むと言ってひまわりを産みました。家族で協力してひまわりちゃんを育てる中でゆずもお母さんとして成長していくという物語でした。
知的障害者の人がパン屋さんで一生懸命働いていました。習いながら色々なパンを作っていました。自分のパンを作りたいという夢があるそうです。子供がいます。女の子です。名前はひまわりちゃんです。小さい時にお父さんが亡くなったみたいです。弟さんは、ピアニストをめざす人です。家の事していました。急におばあちゃんが倒れてしまい、家族3人で生活するようになってしまいました。サンドイッチを作る練習をたくさんしてトマトもきれいに包丁で切っていました。凄く笑顔が良かったです。初めてのお給料でパジャマをお母さんに買ってあげていました。お母さんのプレゼントと言って凄く喜んでいました。知的障害の人をだましてお金をとるおばさんがお母さんの病気がすぐ治ると言ってだまし4万円で水を買わせました。一生懸命働いたお金をとるなんてひどいと思いました。許せません。お母さんの病気が治らない病気と知ってしまいました。ひまわりちゃんのお母さんで頑張っている姿を見せなさいと言っていました。どんな事があっても頑張っているゆずが好きと言っていました。お母さんに黄色いパジャマをプレゼントできました。凄く喜んでいました。お母さんを安心させる事をプレゼントしょうと家族で言っていました。お母さんの事が気になって仕事が前より出来なくなってしまいました。ゆずちゃんのお金を取り戻すために知り合いの人がお金を取り返そうとしたら、お金をだましとった人が自分でこけて、その知り合いの人が警察に逮捕されてしまいました。家族がなかなか帰ってこないので、玄関でひまわりちゃんがお母さんの帰りをまっていました。お母さんが道に迷ってしまいました。他の人が心配して声をかけてくれましたが、外でお母さんが帰るまでまっていると言っていました。育児に手がまわっていない家庭があるという電話で調査があっていました。家に児童相談センターの人が来ていました。子供のお世話ができていないからひまわりを施設にと話が出る中でひまわりが私、かわいそうじゃあないです。と言っていました。でも、お母さんは私のお母さんです。お母さんが大好きです。私、お母さんと頑張ります。お母さん、一緒に頑張ろう。おばあちゃんも元気になるよ。家族で協力する事になりました。ひまわりちゃんが言った事が一番心に残っています。親子2人で一緒に協力して色々な事をしていました。洗濯をして、干していました。ご飯をたいていました。水の分量が違いおかゆになってしまって失敗は成功の母と言っていました。ちゃんとひまわりのお母さんになってからお母さんに会いに行くと言っていました。また、仕事をする事が出来ました。良かったです。色々な人に色々な事を教えてもらって、大変な事があったら言ってね。手伝うからと言ってくれていました。弟さん。プロのピアニストになるのは難しいけど、絶対あきらめませんと言っていました。私はひまわりのお母さんなのに出来ない事がたくさんあります。でも頑張りますと言っていました。人に手伝ってもらいます。みんなに手伝ってもらいます。力になってくれる人がたくさんいると言っていました。凄いなぁーと思います。ゆずとひまわりちゃんが力を合わせて頑張っていました。一つ一つ出来る事が増えていました。凄くいいドラマだなぁーと思いました。こんなにいい子に育ててくれた、りっぱなお母さんだよとおばあちゃんが言っていました。おばあちゃんが退院が出来ました。良かったです。

母の友人は母の作るカレーがとても好きらしく、とうとう友人専用鍋が出てまいりました。
友人さんはお礼に畑で採れた野菜などを持ってきてくれます。
現在は平成だけど、昭和時代の良き物々交換だとおもいました。
ちなみに私はスーパーのレジで働いていた事があります。
色んなお客様がいましたが、明らかに値下げを狙っているお客様は何処でもいるようで、twitterでも「レジあるあるbot」「毒吐きチェッカー」等と言ったアカウントがあります。
私も良くそこで愚痴をこぼしたものでした。
値下げの時間になるとお客様はお惣菜を持ってシールを貼って貰うのですが、毎日来るお客様がいて、レジ袋が有料だと知ると無料のお弁当用の袋を要求してきたものでした。
『この人は何かに感謝する事があるのだろうか?』と他人の事なのに考えたりします。
スーパーのお弁当が半額になるのは当たり前かもしれないけれど「いつも安く売ってくれてありがとう」とお客様は思ってくれているのだろうか?と考えます。
なんでも手に入りやすい現代だからこそ、当たり前の事に感謝するのも悪くないなあと思いました。
とりあえずはいつも美味しいカレーを作ってくれてありがとう、と母親に感謝します。

先日、母方の実家に帰省しました。
母方の実家は埼玉県川口市にあります。
帰省して翌日、従妹の仕事が休日だからとお台場まで連れて行ってもらいました。
お台場には、フジテレビ系列の建物があり、見学施設&利用施設を見て廻ることが出来るとのことでせっかく来たので入ってみることにしました。
通常の入場料金は550円との事でしたが、私は足が悪く身体障害者手帳を持参しているので【ダメで元々】と思いながら提示してみたら、付き添いとともに無料で入ることが出来ました。
屋外に設置されている2本の長いエスカレーターに乗り7階まで直行後、7階から25階までの直行エレベーターにて更に上に昇り、[球体展望室はちたま]という大パノラマからの景色を眺めました。
ラフくんのスタンプラリーがパンフレットの最後のページにあったので、スタンプを探しながら降りて行きました。
大パノラマからの景色を眺めた後24階へエレベーターで降り、フジテレビのゆるキャラのラフ君のスタンプを押した後、7階までの直結エレベーターで降りました。
フジテレビ関連グッズの店を見て廻りながらエスカレーターで5階まで降りワンダーストリートを見て廻りました。
その後1階まで戻ってちびまる子ちゃんカフェにて昼食を取り、帰路につきました。
一般客が入れるフロアは限定されていましたが、サザエさんやちびまる子ちゃん、SMAP×SMAPのビストロSMAPの等身大のパネルをバックに椅子が置いてあり、写真を撮影してもらったりと、沢山の楽しい思い出を作ることが出来ました。

東京都内は、JRやバスの他、地下鉄やモノレールを乗り継いで行けば何処にでも行けるような感じになっています。
私は北九州市民ですが、福岡市と北九州市では交通機関で若干不便かなと思う部分もあります。
福岡市と北九州市の共通点はバスとJRがあることです。
福岡市は地下鉄があるけれどモノレールがなく、北九州市はモノレールがあるけれど地下鉄がないという違いですが、東京はその4種類全てが揃っているという部分が好きです。
しかし、とても便利な交通機関で直結されているように見えますが、JRで言えば“山手線”は内回りと外回りがあったり、“京浜東北線”“京葉線”“京王線”等数多くの在来線があるので、独り暮らしや長年東京近辺に住まわれている方たちならともかく、「何年かぶりに…」ということになると、その何年かの間に駅周辺の建物がガラッと変わっていたりして、行先や目的地はわかっていても、「何線の電車に乗ってどこで降りて乗り換え」といった具体的なルートが本当にわかりにくいと思いました。
今はスマホ等で調べながら行くことも出来るかも知れませんが、方角がわかりにくく、どっちに向いて歩いているのかなどもわかりにくいと思います。
JRの乗り換えでも一旦改札を出て切符の買い替えをしなくてはならない場合もあるので、一人では絶対に来られないと思いました。

皆さんは就寝中、どんな夢をみますか?
私は幼少のころに見た夢でどうしても忘れられない夢があります。
というか、“あくまでも夢”なのにフラッシュバックすることがあるのです。
その内容はハッキリすぎるほど鮮明に覚えております。
年齢は5歳ぐらいだったと思いますが、周りは真っ暗で街灯が点いていたので夜だったのでしょうか?
マクドナルドの看板がある場所の駐車場で、両親が私を車に待たせておいて買い物に行っている間に、なんと5歳の私が運転席に座って運転をしていました。
今でも免許証は所持していませんが、無免許運転をする夢を見ることはあります。
フラッシュバックの意味として通っているのかどうかわかりませんが、この夢の中の内容があまりにもリアルすぎる上に、ふと頭の中に浮かぶのがとにかく怖いので、書かずにはいられませんでした。
幸い、よその車との衝突はなかったもののそのまま田んぼに突っ込んでしまったというリアルな夢でした。
その夢がふと思い出されることが多く、現実にあったのではないかと思い、両親に聞いてみたこともありましたが、「もしも現実に起きていれば、今こうして生活が出来ているわけがない」と言われました。

毎朝、家事手伝いで洗濯物を干すのが日課となっています。
洗濯機を回すのは母ですが、タオル関係や白い物を先に[洗い・脱水]して、後半で下着や色物はあとから同じように洗っています。
全てが洗い終わって、同時に[すすぎ・脱水]をして更に2度目の脱水をするのが母のこだわりでもあるらしいのです。
先日も朝食を済ませた後、いつものように2度目の脱水が終わったことを母に確認後、洗濯機から洗濯物を籠に出した瞬間、白い物体がフワリと落ちたのです。
一瞬「何だろう?」と思いながらも、とりあえず全てを洗濯機から取り出しました。
最初に手に取った物を“パンッ”と叩こうとしたその時、黒い半そでのTシャツだったのですが、白くて細かい物体が沢山付着していることに気が付きました。
よく見たら、ティッシュペーパーが一緒に洗濯機に回されてしまったことがわかりました。
母にそのことを話したら「とりあえず普通に干しておいて。乾いたら取れると思うから」とのことでした。
その後もタオル等全ての洗濯物を“パンッパンッ”と叩く都度、ティッシュペーパーが散らかったので、全ての洗濯物を干し終えてからほうきで掃除をしました。
過去にも2回ほど同様のことがありましたが、汚れ物を脱衣籠に入れる前にティッシュペーパーが紛れ込んでいないか再度確認が必要だと思いました。

先日、ケンミンSHOWの番組で、<へぇ~そうだったのか>のコーナーにおいて、福岡県北九州市の焼カレーが取り上げられていました。
番組によると、焼カレーは1950年台に残ったカレーを美味しくいただくためにとろけるチーズを乗せて焼いて食べたのが始まりだったと言われていたそうです。
門司港に行けば焼カレーの店は沢山あるのは知っていましたが、店によって白いご飯だったりターメリックライスやバターライスで提供されたりという様々なバリエーションも楽しめるという事でした。
グラタン皿にご飯を入れて真ん中に穴を空けて生卵を落とし、カレーをまんべんなく掛けてその上にとろけるチーズをたっぷり乗せて、オーブンやレンジで焼いたら出来上がりという事ですが、各店でインタビューをしている場面で、「もしも卵が入ってなかったら?」との質問に「卵がないと焼カレーにはならない」と言われる人や「卵があるからこそチーズとカレーの絡み具合がマッチする」というようなことを言われておりました。
卵の火の通り具合によって半熟好みの人も沢山いました。
今では各家庭でもカレーを作った翌日には焼カレーを作る人たちが増えているらしいです。
何度か焼カレーを食べに行ったことはありますが、今度は焼カレーうどんを食べてみたいと思っております。